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昔見た安穏な未来は、実際そんな生ぬるいものじゃなかった

忘れてしまうような切れ端でも

積み重ねたそれは

確かに今を生きるパッチワーク

ツギハギ 不格好でも たったひとつのオリジナル

 

 

 

 

はい、新年度です。

30歳をまさに迎える年です。

 

大きな波風立たぬ旅路ではございましたが、

其のツケなのか知りませんが、色々プレッシャーきてます。

 

20代、最後の年。

 

信じられない。だから現実。

 

ちゃんとしないとね。

| 日記 | 22:02 | comments(0) | - |

指折り数えた過ぎし日々

仕事場の最寄り駅でどこぞの大学の謝恩会の会場案内してる人がいた。

 

なんちゃって謝恩会実行委員みたいなのやったね。

じゃんけんかなんかで負けて。

 

そうですか、そんな時期ですか。

 

そして、あの日から

片手の指だけでは足りない月日が流れたわけです。

 

積み重ねたものは年齢以外にあるのでしょうか

僕は、少しでも前向きに変わることができているのでしょうか

 

などと考えないわけでもない。

 

月日は戻らない。

 

人は戻れない。

 

だから変わるしかない。

 

それでも変わることには、それなりの勇気がいる。

| 日記 | 22:21 | comments(2) | - |

住めば都、去りし都、いずれ都

引っ越し終了。

 

整理整頓は全然できちゃいませんが、

前の1Kには戻れませぬ。

 

すでに手に余る2DK。

ちょっと大切にしていきたいと思います。

| 日記 | 20:05 | comments(0) | - |

チリツモ

めんどくさいからといって

 

やらなかったり長続きしなかったことをやっていきます。

 

だからここもリニューアル。

あくまで日記だけで。

 

ほんとに小さい瑣末なことから少しずつ。

| 日記 | 21:05 | comments(0) | - |

音楽とは、かくも偉大であり

カ・・・・・・・カラ松ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!


そして、一松の「これでいいんだよ、たぶん」が

すごく響く。




24話を見て。

| 日記 | 00:11 | comments(0) | - |

椿に寄り添い、荼毘に伏す

昇進の内示


もらった。



同期も同じく。




うおおおおおお




頑張ります。








ゆ×2式のエピソード制作決定とかテンションあがる。

| 日記 | 23:53 | comments(0) | - |

懐郷の念に似た温もり

大学時代に使っていたPCを処分する前に起動させてみた。


あまりに懐かしい。


写真。


ゼミ飲み。

当時は大して気にしていなかったけど、今見るとピンボケしまくりである。


謝恩会。

最後に専攻クラスの全員と教員があつまった集合写真。

なぜか教員に贈られた花束をもっている自分がいた。

最後になにをやらかしていたんだ。


ゼミ合宿。

ロープウェイとか。

寒空の下、船長のようなオブジェと戯れる男共。



カメラでとったりとられたり。

あまりしてなかったからか、懐かしさに浸れるものをあまり持っていなかったが。

しっかりと残っていました。



あの頃に戻りたい。

強く望むような気持ではなく

懐かしむ。

懐郷の念に似た、そんな気持ちが心に溶けていく。


そんな午後。

| 日記 | 14:59 | comments(0) | - |

そういう事をいっているわけじゃないのです。

あ〜


なんでそういうことになってるかなぁ。

違うんだよなぁ。


お互いに目的や意識の差があるから

齟齬が生じるなんてよくあるんだけど。



いやいや

もうなんかよくわかんない。



めんどくさいね。





| 日記 | 19:51 | comments(0) | - |

今は知らない空の下の誰かへ

もう連絡がとれなくなっている人。

僕が色々と痛い意味で暗かったとき、その人は認めてくれた。

遠い存在で近くならない存在だからこそ、認めてくれていた人。

きっと、それで救われた。そんな気がする。


あまり連絡を取らなくなった人。

お互いにひねくれていた。だから馬が合った。

くだらないことも、まじめなことも、どうでもいいことも

一緒にできたことが、限りある幸せだった。


いつの間にか連絡できなくなっていた人。

僕にとっての偏見を、僕自身が覆すきっかけになった人。

赤の他人でありながら、劣等感で塗り固められた僕の名前を呼んでくれた。

「声」が好きだと言ってくれた。すごく、うれしかった。


連絡を取ろうとも思わない人。人たち。

なんのために繋がろうとしているかわからない。

正直な話、友達だとかと思うこともない。

会う気も話す気も繋がりを持ち続けようとも思わない。ただそこに名前がある。




正直な話

いま話したいと思える人って限られてる。

友達少ないよねって、自分でよくわかる。


とにもかくにも

みなさん元気ですか。

もうすぐ今年も終わりです。

どうか、残りわずかなこの年を、小さな怪我や病気のないよう。










でも、冬にあったかい部屋で食べるアイスはやたら美味く感じる。


| 日記 | 00:38 | comments(2) | - |

紛れもなく重ねた年月だけの姪

姪が可愛すぎて生きるのも仕事するのも勉強するのもつらい。





なんというか

姪っ子ってあんなに可愛く感じるものなんですかね。 




おじさん道を特に疑問もなく走っていることに、特に疑問も不満も持たずにわずかな27歳を過ごしております。大事でもないが疑問は持たないことに何の違和感も感じなかった。

月日が経つのは早いですが、案外まだ27歳な自分がいることに安心と不安が3対7で存在しております。もうすぐ28歳でもありますが。






あぁ、姪っ子が可愛い。

姪っ子と遊びたい。むしろ遊ばれたい。


無邪気に、無理解に、ただ目の前を楽しみ生きる姪っ子に、幸せあれ。













おそ松さん6話の声優たちの遊び場ともいうべき場面があまりにツボだった。



| 日記 | 23:58 | comments(0) | - |